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好きな色から広がるPOPPO雑談|小物・服・気分の質問集
「何色が好き?」のあとに、使う場面を足すと会話が広がります。色の正解を決めるのではなく、視聴者それぞれの選び方を楽しむ企画です。
更新:2026年9月25日 · POPPO LIVE JAPAN編集部

見せる物を一つ用意する
手元のマグカップやペンなど、色が分かる小物を一つ見せます。「この色は好きだけど、服ではあまり選ばない」と自分の話を添えると、単なる色当てになりません。小物がない日は、言葉だけで二つの色を選んでも進められます。
使える質問は場面別に
「スマホケースなら何色?」「部屋に一つだけ置くなら?」「元気を出したい日に選ぶ色は?」「子どもの頃と今で変わった?」。同じ人が質問ごとに違う答えを出せるので、一つの質問で会話が終わりにくくなります。
色の好みを、使う場面で分けてみる
第一問
好きな色は何色?
第二問
服と小物なら選ぶ色は同じ?
自分の話
私は小物なら明るい色を選びたい
「何色が好き?」の答えが出たら、服、部屋、小物など用途を変えてみます。同じ人でも選ぶ色が違い、そこから理由の話へ進めます。ブランドや購入額を聞かなくても、「落ち着く」「見つけやすい」といった感覚で会話できます。見せる小物があるなら、顔の近くで止めて見やすくします。
締めは今日の発見にする
「青が好きでも、持ち物は白という人がいたね」と印象に残った違いをまとめます。投票機能を使わなくても、コメントに出た意見を紹介するだけで参加型になります。人数が少ない場合は、自分の答えを二つの場面で比べてみましょう。
途中参加への説明例
「今は好きな色を、服と小物で比べています。私は服なら黒、小物なら青です」。この一文で、初めて来た人も現在地をつかめます。好きな色を既に答えた人にも、用途を変えた質問なら別の答えを出してもらえます。