機能・楽しみ方
POPPOでまた見たい人を見つけたら|フォローと履歴の使い方
好きな配信を一度見つけたら、次に探す入口を作れます。フォローと視聴履歴は、もう一度会いたい人を探すときに役割が違います。
更新:2026年9月25日 · POPPO LIVE JAPAN編集部

フォローはこれから見たい人へ
相手のプロフィールなどにあるフォロー入口を使う構成です。ライブ画面のフォロー中の分類は、追っている配信者を探す手がかりになります。フォローと有料のファンクラブ加入は別です。
履歴は見た人を思い出す入口
確認したAndroid版には、ライブと動画の視聴履歴があります。終了したライブには終了表示があり、履歴にあることだけで今も配信中とは限りません。名前を覚えていなくても、見た内容から探せる場合があります。
また会いたい配信者を見つけたら
フォロー
次に探す手がかりを残す
案内を見る
配信予定が出ているか
再訪する
前回の話を短く添えて挨拶
フォローしておくと、次に探す手がかりになります。ただしフォローしていても、配信が始まる時刻が決まっているとは限りません。プロフィールや本人の案内を読み、通知を使いたい場合は設定を確かめます。前回の話題を一つ覚えておけば、再訪した時のコメントにもつながります。
次にコメントする例
「前におすすめのお菓子を話していた回を見ました」と、公開されていた話題に触れると自然です。覚えてもらうために同じ文章を何度も送る必要はありません。前回とのつながりを楽しみながら、その日の話題にも参加できます。
画面・操作の記述は、提供されたAndroid版5.4.549.0827の調査資料(2026年9月15日)に基づきます。実際の表示はOS・版・アカウントの状態で異なります。